教育DXレポート更新(2025.4月号)
「iPadの運用は融通が利かない」と思われていませんか?
iPad導入の様々な選択肢
データ共有の利便性の高さ、種類が豊富で操作性のよい学習アプリ、高クオリティな手書き機能など、授業で活用する上で非常に魅力的な機能が多いiPad。一方で、iPadは購入方法や保証などの導入面において、「購入に関する制限が多く、融通が利かない」「(保護者に提示できる)導入方法の選択肢が少ない」と感じておられる学校も多いのではないでしょうか。
今回の教育DXレポートでは、弊社がiPad導入のご支援をしている学校様の中で、価格面・購入方法において、様々な工夫をされている事例をご紹介しています。
教育DXレポート内でご紹介した「Apple Financial Services」や「まなび応援!Apple専用分割プログラム(残価設定プラン)」はiPadなどのAppleデバイスを販売する際にとてもお得・便利なサービス・プログラムです。
「Apple Financial Services」は月々の支払費用を抑えつつ、Appleの最新モデルをご利用しやすくなる、Appleが提供するリース契約です。残価設定型のオペレーティングリースで、費用対効果が高く、デバイスのライフサイクル管理や財務処理の手間を削減することができます。
「まなび応援!Apple専用分割プログラム(残価設定プラン)」は、学生やその家庭が学業で利用するApple製品をより手頃に購入できるよう設計されたプログラムです。このプログラムでは、利用期間終了後にデバイスを返却することを前提に、あらかじめ設定された残存価値(残価)を差し引いた金額でApple製品を購入できます。これにより、月々の支払額と総支払額の両方を抑えることが可能となります。
「Apple Financial Services」や「まなび応援!Apple専用分割プログラム(残価設定プラン)」はこちらのページでさらに詳しくご紹介しています。是非ご覧ください。
上記導入事例の詳細、概算費用、導入までのスケジュール等、お気軽にご相談ください。
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